PICK UPピックアップ

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STAND立ち読み

  • 2019/09/20

    おしゃれは7、8割でいい

    著者:地曳いく子(じびき・いくこ)

    著者累計60万部!“おしゃれの哲人”最新刊は 35歳からの服選びリセット術!   似合う服がない!時間もない!「もう無理!」なあなたを救う一冊!!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2~3割の隙間を残しておくこと。  “いつもちょっと足せる”というのが、 アップデートのコツなのです。   これからは人生もおしゃれも7、8割! 無理し過ぎない、疲れない。

  • 2019/09/19

    一二三の玉手箱 自分らしく生きる

    著者:加藤一二三(かとう ひふみ)

    「最近私がよく考えるのは人間関係についてだ。特に『柔和』ということについて考える」(本書より)。   現役時代の思い出のほか、信仰や引退後の心境などを綴った珠玉のエッセイ集。   「ザ・加藤一二三伝説」の真相を自ら証言し、将棋史に残る名局の自選解説をするなど、誰からも愛される“ひふみん”の魅力が詰まった一冊。   ひふみんの言葉には、人生を愉しむヒントが満載です!

  • 2019/09/04

    ラガーにゃん 1

    著者:そにしけんじ

    『猫ピッチャー』『ねこねこ日本史』の作者が描く、入魂のラグビー×猫まんが! モフモフな猫たちがラグビーに挑戦する癒されながらラグビーの基礎知識が身につく画期的な“入門書”。   基本技術やルールを、元ラグビー日本代表キャプテンを務めた廣瀬俊朗氏が解説。これさえあれば、ラグビー応援の予習は完璧です。

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NEWSイベント・ニュース

  • 2019/08/09

    サマードレスやギフト券の豪華プレゼント!Hawaii Perfect guideツイッターキャンペーン開催!

      アメブロのハワイ部門で第1位! 大人気のハワイブロガーが、実際に行って良かった場所だけを集めたガイドブックが発売中。   夏のバケーションシーズンに合わせて、この本のキャンペーンが開催されます!     あなたがハワイに行ったらしたいことは何ですか?   ビーチで遊ぶ? 自然に癒される? グルメに夢中になる? 写真を撮りまくる?  

  • 2019/07/26

    【トークイベント】車椅子トラベラー・三代達也が語り尽くす、波瀾万丈の世界一周

    全国で講演多数の車椅子トラベラー・三代達也氏の初の著書『No Rain,No Rainbow 一度死んだ僕の車いす世界一周』が7月18日に発売されました。 バイク事故で頸髄損傷。車いす人生となった著者が、絶望の10年を経て車いす単独世界一周を果たすまでの旅の記録。270日間、介助者なしの波瀾万丈ひとり旅!   刊行を記念して、航空券手配や旅先でのサポートを行ったエイチ・アイ・エス主宰で、

  • 2019/07/11

    吉田類監修! 東京の「ここは是非行きたい!」居酒屋を網羅した「酒場STORY」台湾版が出版!

      東京の穴場をはじめ、今、足を運ぶべき大人気の居酒屋を紹介した『吉田類監修 酒場STORY』。この7月10日に、台湾版が刊行されました(出版社は柳橋小鹿有限公司)。   「酒場STORY」は、女性誌「STORY」の人気連載をもとに、おひとりさまからグループまで、定番の居酒屋からオシャレなお店まで東京都内のおススメを網羅した一冊。監修は、全国の居酒屋ファンを虜にする吉田類さん。

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SERIES連載

  • 2019/09/20

    チェーン店礼賛

      チェーン店=いいお店   お酒好き、特に、大衆酒場文化に魅了され、その魅力にずぶずぶとハマってしまったような人が、一度はおちいってしまいがちな現象というものがありますね。それは「チェーン店を毛嫌いする」というもの。 お酒の味を知り、楽しさを知り、古き良き大衆酒場文化を知り、世の中にはこういう世界があったんだ! と感動する。もっともっと良い酒場を知りたいと思うようになる。する

  • 2019/09/20

    アダルトメーカーの営業女子が「期待値が低かったからこそ頑張れた」話【オナホ売りOLの日常 vol.48】

    ■知らないところでほめてくれてた   以前も書きましたが、女の営業はすぐ辞める、続かない、とよく言われます。だから、入社したばかりの頃は、店舗からの期待は低かったように感じました。   「ちゃんとできるのかな?」っていう不安もお店側にあったのかもしれません。この業界に限らず、新人さんに対して「大丈夫かな?」って感じる部分はきっとありますよね。それに加えて、女性だから「きっといな

  • 2019/09/19

    プロローグその4

    いかなる理由があろうとも「動物虐待」など許さない! そんな人の心がひとつの組織となった。 動物を身を張って守る、それがTAP——東京アニマルポリスなのだ。      警察と違い、TAPの仕事は自供させることだけが目的ではない。  犯人に反省を促し、もう二度と虐待や放置を繰り返さないと改心すれば警察や交番に連行せずに解放することもある。  ただし、ペットは戻さない。  姉妹団体の

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